生活費はクレジットカード払いがおすすめ!驚きの節約結果とお得なカード10選 

毎月の食費や光熱費、携帯代などの生活費を少しでも節約したいと考える方は多いのではないでしょうか。

生活費はクレジットカード支払いにすると節約できることがあります。

この記事では、生活費を現金払いからクレジットカード払いにするメリットやおすすめのクレジットカード、より効率的に節約する方法などを紹介していきます。

目次

生活費はすべてクレジットカード払いにするのがおすすめ!メリット4つ

生活費は現金や口座振替で支払うよりクレジットカード払いにした方が多くのメリットがあります。

具体的には以下の4つが挙げられます。

  1. クレジットのカードのポイントが貯まる
  2. Web明細を見ればいくら使ったか把握しやすい
  3. 支払いの手間が省ける
  4. カード加盟店の割引や特典を受けられる

次に、この4つのメリットについて詳しく説明していきます。

メリット①:クレジットのカードのポイントが貯まる

生活費をクレジットカードで払うと、現金払いよりポイントが貯まる分、お得です。

生活費の1つ1つは少額でも、全て合わせると結構な額になります。

クレジットカード払いにすることで、必需品の購入や固定費の支払いをするだけで毎月ポイントとして還元されます。

貯めたポイントを別の必需品購入に充てたり、自分へのご褒美を買ったりできるのでおすすめです。

メリット②:Web明細を見ればいくら使ったか把握しやすい

クレジットカード払いにすると、カード会社の会員ページやアプリを見るだけで、すぐに決済の日時や額、内容を把握できます。

いつでも支出状況がわかるだけでなく、お金の使いすぎ防止にも繋がります

支出管理に家計簿アプリを使っている方もいますが、最近の家計簿アプリはクレジットカードの決済履歴を管理できるものもあります。

このアプリを使えば手軽に支出状況を把握できるので、生活費の見直しを考えている方はクレジットカード払いにしてみると良いでしょう。

メリット③:支払いの手間が省ける

特に公共料金などの毎月決済がある支払いでは、手間が省けるメリットがあります。

銀行口座からの引き落としや現金払いだと、うっかり口座への入金を忘れていたり、請求書をなくしたり、支払日を忘れたりすることもあります。

支払いをクレジットカードにまとめれば、月1回のクレジットカードの引き落とし日までに口座の残高を確認するだけで良くなり、手間が省けます。

メリット④:加盟店によりカードを持っていると割引や特典を受けられる

クレジットカードには、対象店舗で決済するとお得な割引や特典をもらえるものがあります

例えば、イオングループ対象店舗(イオン、ダイエー、マックスバリューなど)では、毎月20日と30日のお客様感謝デーにイオンカードセレクトで支払うと5%割引で商品を購入できます。

他にも、楽天カードは加盟店で決済をした際に最大で通常の3倍、つまり3%のポイントが付与されるので、かなりお得です。

普段買い物をする店が決まっている方は、その店舗でお得に使えるクレジットカードを持っておくと良いでしょう。

生活費はクレジットカードvs現金どっちが得?徹底比較!

クレジットカードを使うメリットは分かったが、実際に現金で支払う時と比べてどう変わるのか、気になる方もいるのではないでしょうか。

そこで日々の生活の中から5つの場面を例にあげ、どちらがお得なのか比較していくので参考にしてみてください。

比較①:公共料金の支払いの場合

毎月必ず支払日が来る公共料金は、現金払いだと請求用紙が届いたらコンビニや郵便局などに出向く必要があります。

口座引き落としにすればわざわざコンビニに支払いに行く手間も省けます。ただし、同じ金額を支払うなら、引き落としよりもポイントが貯まるクレジットカード払いの方がお得です。

比較②:スマホ料金を支払う場合

スマホ料金も公共料金と同様に毎月支払うものなので、クレジットカード払いにすれば多くのポイントが貯まります

例えば月々の料金が5000円でポイント還元率1%カードで支払えば、月々50ポイントが付与され、年間600ポイントも貯まります。

口座振替ではポイントは貯まらないので、スマホ料金もクレジットカード決済がお得です。

比較③:食材費を支払う場合

総務省の統計によると、食費は家計支出の25%を占め、生活費の中で特に大きな割合になります。

1回ごとの支払いは少ないですが合計の支出が多い分、クレジットカード決済にすればポイントも多く貯まります。

食材費は毎日のようにかかる支出なので、気がつけばかなりのポイントが貯まっていることでしょう

大きいスーパーはクレジットカードの加盟店であることが多く、クレジットカード払いで割引や特典が受けられるので、さらにお得になります。

比較④:コンビニで雑費を支払う場合

レジに列ができることが多いコンビニでの支払いは、できるだけ早く済ませたいところです。

クレジットカード支払いなら、わざわざ小銭を探す手間が省け、現金より支払いをスピーディーに済ませられます

財布に現金が足りずATMでお金を下ろすアクシデントもなくなるので、煩わしさが減り、現金を引き出す際の手数料の節約にも繋がります。

そのため、コンビニでの支払いもクレジットカードがおすすめです。

ただし、自治体指定のゴミ袋やプリペイドカード(クオカード、iTunesカードなど)、一部公共料金の支払いにはクレジットカードは使えないので、注意が必要です。

比較⑤:洋服を支払う場合

服飾費には結構お金がかかります。特に衣替えの時期にまとめて購入したり、ブランド物を購入したりすると、かなり高額になります。高額な出費のために現金を下ろすのも面倒です。

洋服代も現金の煩わしさから逃れ、ポイントが貯まる分、現金よりもクレジットカードで支払う方がお得です。

貯めたポイントは次の洋服購入費に回せますし、別の出費にも充てられるのでお得です。

「クレジットカード払い」と「現金払い」の比較結果は?

ここまで5つのシーン別にクレジットカード払いと現金払いを比較しましたが、比較結果はクレジットカード払いの圧勝です

支払い額に応じたポイント付与や、特典・割引の適用は現金払いにはなく、クレジットカード決済の強みです。会計をスピーディーに済ませられる利点もあります。

日々の生活にかかる費用は、迷うことなくクレジットカード決済にしましょう。

生活費支払い用クレジットカードのおすすめは?まずは選び方をチェック

生活費の支払いは、現金よりクレジットカードの方が得ですが、クレジットカードは種類が豊富でどれを選べば良いのかわからない方もいるのではないかと思います。

そこで、生活費の支払いにおすすめのクレジットカードの見極め方を4つ紹介します。

見極め方①:「ポイント還元率がどれくらいあるか?」をチェック

まず、ポイント還元率の高さをチェックしましょう。

クレジットカードのポイント還元率は平均0.5%で、中には1~1.5%のポイントが付与される高還元率のクレジットカードもあります。

ポイント還元率が高いクレジットカードを選べば、同じ金額の買い物でも、それだけお得になります

条件を満たすとポイントが何倍かになるクレジットカードもありますが、常に高還元率のクレジットカードの方が、条件を気にせず使いやすいのでおすすめです。

見極め方②:「ポイントの交換先にはどのようなものがあるか?」をチェック

クレジットカードで貯めたポイントを何と交換できるのかもクレジットカード選びで重要なポイントです。

交換できる商品や金券の種類は、カード会社によって異なります。食材やキッチン用品、ギフトカード、マイルなどと交換できるのが主流です。

特に汎用性が高く、交換先におすすめなのはAmazonギフト券です。

Amazonギフト券はメールでコードが送られてくるので、郵送コストがかからない分、還元率が高い商品です。

例えば、オリコカード、エポスカード、セゾンカードはポイント交換先にAmazonギフト券が含まれています。

ポイントの交換先に魅力を感じる物があるか、カードを持つ前に必ずチェックしましょう。

見極め方③:「年会費が無料または、無料になる特典があるか?」をチェック

生活費を節約する目的でクレジットカードを使うのに、年会費がかかっていては節約の効果が薄れてしまいます。

通常、クレジットカードの年会費は1000円以上に設定され、毎年出費があるのは節約を考える上でマイナス要因です。

多くのクレジットカード会社は、利用者を増やすために年会費無料の特典をつけていますが、初年度のみのケースが大半です。

その点、「年会費永年無料」や「1回でも使えば年会費無料」のクレジットカードを選ぶと節約効果が上がるのでおすすめです。

見極め方④:「Web明細の反映は早いか?」をチェック

利用明細をすぐ確認できる点が生活費をクレジットカード払いにするメリットですが、カード会社によって明細に反映されるタイミングが違います

いざ確認しようと思った時に、前の買い物の支払いが反映されていなかったら、クレジットカードで支払うことのメリットが少し薄れてしまいます。

自分の支出状況を逐一管理したい人は、クレジットカードを選ぶ際、決済後すぐに明細に反映されるカードなのか調べてみると良いでしょう。

生活費をクレジットカード払いにしたい人におすすめのカード10選

クレジットカードで支払うメリット、クレジットカードの見極め方もわかったところで、おすすめのクレジットカードを10種類紹介していきます。どのクレジットカードが自分に適しているか、確認してみましょう。

おすすめカード①:セゾンカードインターナショナル

セゾンカードインターナショナル

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:0.5%

セゾンカードインターナショナルは、支払い1000円ごとに永久不滅ポイントが1ポイント貯まります。ポイントは名前の通り、有効期限が無いため、うっかり失効してしまう事態を防げます

セゾンポイントモールを経由して提携ショップで買い物をすると、ショップごとに別途設定された倍率のポイント(最大30%)が貯まります。

提携ショップは、

  • Amazon
  • 楽天
  • Yahoo!ショッピング
  • ヤフオク
  • ビックカメラ

など多くのネットショッピングサイトがあります。

例えば、ポイント倍率5倍のショップで1万円の買い物をした場合、通常利用の10ポイント×5の50ポイントが貯まります。

毎月第1・第3土曜日には、セゾングループの西友・LIVINで5%OFFの割引が適用されるので、西友などで買い物をする方に特におすすめのクレジットカードです。

おすすめカード②:楽天カード

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:1.0%

楽天カードは、楽天市場でお得に買い物をしたい人はもちろん、クレジットカード払いでお得にポイントを貯めたい方におすすめの1枚です。

カード会員限定のキャンペーンが豊富で楽天市場だけでなく、加盟店での利用で最大3倍のポイントを貯めることができます。

マクドナルドやすき家などの飲食店や、ココカラファインやツルハドラッグといったドラッグストアなど、加盟店の幅が広いのもポイントです。

おすすめカード③:JCB CARD W

JCB CARD WJCB CARD W plusL

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:1.0%

「JCB CARD W」は、年会費永年無料+高還元カードです。

39歳以下限定ですが、39歳以下であれば作っておくべきお得なクレジットカードです。

基本還元率が1%と高い上に、JCB優待店での利用でさらにポイントが倍増されます。

ポイント還元率(例)

ポイント倍率還元率
Amazon4倍2%
セブンイレブン4倍2%
スターバックス11倍5.5%

特にスターバックスでは、ポイント11倍・還元率5.5%と非常にお得なので、普段からスターバックスを利用する方には、特におすすめです。

現在、新規入会者限定で最大ポイント30倍キャンペーンを開催しています。キャンペーンは突然終了することもあるので、この機会に作ってみると良いでしょう。

おすすめカード④:リクルートカード

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:1.2%

リクルートカードは、ポイント還元率の高さと、リクルート提供のサービスの利用でさらにポイントを貰えるのが魅力です。

じゃらん、ポンパレモール、HOTPEPPER Beautyなど、リクルートのネットサービスの利用で、最大で4.2%のポイント還元があるので、日々の買い物に加え、美容院、外食、旅行など様々な場面で活躍するクレジットカードです。

おすすめカード⑤:オリコカードザポイント

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:1%

オリコカードザポイントは、高いポイント還元率のクレジットカードです。

還元率が常に1%以上で、入会後半年はポイント付与率が2倍になる特典がついているので、非常にポイントを貯めやすい1枚です。

クレジットカードに搭載されたiDとQUICPayを使えば、月ごとの利用額でポイントが加算され、コンビニなどでの少額決済でもポイントを貯められます。

おすすめカード⑥:ヤフーカード

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:1%

ヤフーカードは、100円につき1ポイントのTポイントが貯まり、Tカードとしても利用できるクレジットカードです。

Yahoo!ショッピング、Yahoo!オークションでの利用でさらにポイントが加算されるので、Yahoo!関連のサービスをよく使う方に特におすすめしたいクレジットカードです。

ソフトバンクユーザーは、支払いをこのヤフーカードにすると追加で1%のポイント還元がつくので、さらにお得に使えます。

おすすめカード⑦:イオンカードセレクト

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:0.5%

イオンカードセレクトは、通常200円で1ポイント、イオングループでの利用で200円で2ポイントのWAONポイントが付与されるクレジットカードです。

イオングループ対象店舗(イオン、ダイエー、マックスバリューなど)で、毎月20日・30日のお客様感謝デーで使用するとポイントが貯まるだけでなく、支払いが5%OFFになるので非常にお得です。

様々な場面でポイントを貯められるのもイオンカードセレクトの特徴で、

  • 公共料金の支払い(1件) → 毎月5WAONポイント
  • イオン銀行を給与振込口座に指定 → 毎月10WAONポイント

など、どんどんポイントが貯まります。

イオン銀行の普通預金金利が最大年0.15%になるイオン銀行Myステージサービスもあるので、イオン銀行利用者は持っておくべきクレジットカードです。

おすすめカード⑧:dカード

dカード

年会費:永年無料

基本ポイント還元率:1%

dカードはローソンで利用すると料金が3%OFFになり、通常のポイント還元+1%の加算があるので、実質合計5%の還元があるクレジットカードです。

dカードの使用で貯まるdポイントは、マイルやPontaポイント、ギフト券など汎用性の高い商品や金券と交換できるので、貯めたポイントを有効活用できます。

ドコモユーザーは利用代金の支払いにdカードを使えば、ポイント還元1%に加えてドコモの再ビスが割引され、最大1万円キャッシュバックの携帯補償に入ることもできるので、おすすめのクレジットカードです。

おすすめカード⑨:三井住友VISAクラシック

年会費:初年度無料/2年目以降1250円(税別)

基本ポイント還元率:0.5%

世界シェアTOPのVISAブランドのクレジットカードなので、使いやすさ抜群の1枚です。

ポイントUPモールを経由してAmazonや楽天市場などのネットショッピングで買い物をすると最大20倍のポイントが付与されます。

保険も充実しており、不正利用、盗難、紛失、旅行傷害といった各種保険を完備しているので、万が一の際も安心です。

通常、2年目以降の年会費は1250円(税別)かかりますが、リボ払いサービスの「マイ・ペイすリボ」に登録してクレジットカードえば、翌年度以降も年会費無料で使えます。

おすすめカード⑩:ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカード

年会費:初年度無料/2年目以降524円

基本ポイント還元率:0.5%

ビックカメラSuicaカードは、ビックカメラで利用すると10%のビックポイントが付与される高還元のクレジットカードです。

Suicaのオートチャージにも対応し、チャージ額の1.5%が還元されるので、普段の買い物だけでなく交通機関の利用でもポイントを貯められます。

年会費は通常、2年目以降524円かかりますが、1度でもカードを利用すれば翌年も無料になるので、普段使いしていれば問題ありません。

生活費をクレジットカード払いにすると損する場合も?注意点

ここまで、生活費をクレジットカード払いにすることで、多くのメリットが得られることを紹介してきました。

しかし、実はクレジットカード払いにすると損をしてしまう場合もあります。

お得になると考えて思わぬ落とし穴にはまらないよう、以下の点に注意しましょう。

気軽に使える分、買い物回数や買い物金額が大きくなりがち

クレジットカードは気軽に使えるため、財布からお金を出して払う感覚が少しずつ薄れていく可能性があります。

お金を負担している感覚が薄れると、結果的に節約できず、浪費に繫がります。ポイント目的でクレジットカードで不要な買い物を重ねるのも本末転倒です。

ポイント還元率が1%なら、貯まったポイントの裏には、その100倍の料金負担があります。ポイントは、あくまで買い物をした時のおまけとして考えておくようにしましょう。

生活費をクレジットカード払いにする際の注意点①利用金額をこまめにチェックする

無駄遣いを防ぐには、利用明細をこまめに確認することが重要です。

明細を一目で確認できるのはクレジットカードの利点なので、機能を有効活用して支出状況を常に把握し、無駄遣いを防ぎましょう。

生活費をクレジットカード払いにする際の注意点②管理できる枚数だけを持つようにする

効率的にポイントを貯めるために複数のクレジットカードを持つ方もいるでしょう。

複数枚持つと支出確認に時間がかかりますし、クレジットカードごとに引き落とし日が異なれば、決済日をまとめるメリットも失われてしまいます。

使うクレジットカードは厳選し、必要なカード以外は解約するのが安心です。

生活費をクレジットカード払いにする際のおすすめ節約法3つ

生活費をクレジットカード払いにすれば、ポイントが貯まるなどお得ですが、注意点も紹介しました。

ここでは、クレジットカード払いに一手間加えて、さらにお得に使う節約法を紹介します

節約に使うコツ①:メインカードとサブカードを使い分ける

2枚のクレジットカードをメイン、サブと使い分けることをおすすめします

メインカードはポイント還元目的(日々の買い物で使用)、サブカードは旅行保険や特定のお店での割引目的のように使い分けるのが1つの案です。

ポイント還元目的のメインカードは高還元率のカードを選び、サブカードは海外旅行が多いのかや、空港ラウンジを使いたいなど、自分が求める条件応じて選択すれば節約に繋がります。

節約に使うコツ②:固定費はできるだけクレジットカード払いにする

月々かかる固定費は、可能な限りクレジットカード払いにすれば効率よくポイントが貯まります

光熱費、通信費、定期代などの固定費は奥の場合、月3万円ほどかかるものです。支払いをクレジットカードにまとめれば、その分ポイントが貯まります。

不動産会社によっては家賃をクレジットカードで払えるところもあるので、確認してみましょう。

節約に使うコツ③:ポイント還元率の高いカードを利用する

ポイントをたくさん貯めたいなら、ポイント還元率の高いクレジットカードを使いましょう。

生活費は毎月発生するので、ポイント還元率が高いクレジットカードは長期的に使えば使うほどお得です。

通常時の還元率だけでなく、開催されているキャンペーンや特定店舗でのポイントも確認しておくことで、効率的にポイントを貯められるので、気にしてみると良いかと思います。

生活費はクレジットカード払いでポイ活がおすすめ♪

生活費をクレジットカード払いにすることで、現金で支払っていた時よりお得に生活ができ、これまでかかっていた手間を省けることを紹介しました。

生活費を現金や口座振替からクレジットカード払いに変えるだけで、ポイントがどんどん貯まり、浮いたお金で自分へのご褒美を買うこともできます

クレジットカードを使う際、浪費に繫がらないよう注意して、上手く活用すれば効率よくポイントが貯まります。毎月かかる生活費でポイントが貯まるなら、気分的なお得感もますのでぜひ検討しましょう。